損切りしました!今年売った株

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おはようございます!ムッシュです!

今回は損切りしました!今年売った株というテーマを語っていきます!

皆さん大好き他人の不幸の時間ですよ!!w

どんな時でも損切りしないといけない時は損切りしないといけないのです!

ではどの企業を損切したのか見ていきましょう!

プロネクサス

1. 事業の概要

企業のディスクロージャー(情報開示)とIR(投資家向け広報)を支援するプロフェッショナルサービスのリーディングカンパニーです。上場企業やIPO準備企業を主な顧客とし、資本市場のインフラとしての役割を担っています。

  • 開示実務支援: 有価証券報告書や招集通知などの法定開示書類を、正確かつ効率的に作成するための支援システム「PRONEXUS WORKS」を提供。
  • IR・コミュニケーション支援: 投資家向けWebサイトの自動更新サービス「E-IR」や、英文開示、個人投資家向けIR、サステナビリティ開示などを多角的にサポート。
  • 株主総会支援: 招集通知の作成から、バーチャル株主総会の運営・配信までをトータルに支援。

2. 強みと特色

  • 圧倒的な市場シェア: 上場企業の約6割が同社の開示支援システムを利用しており、業界内での信頼と実績は極めて強固です。
  • 専門性とシステムの融合: 高度な専門知識を持つコンサルタントによるサポートと、独自開発のITシステムを組み合わせることで、ミスが許されない開示業務の「安全性」と「効率化」を両立させています。
  • 一気通貫のソリューション: 決算実務から翻訳、データベース提供、採用支援まで、コーポレートコミュニケーション全般をワンストップで支援できる体制を持っています。

3. IR・財務の特徴(2026年2月時点)

  • 安定したストック型ビジネス: 上場企業には継続的な開示義務があるため、景気変動に左右されにくい安定した収益基盤を持っています。
  • 成長戦略: 英文開示の義務化拡大やサステナビリティ情報の開示ニーズの高まりを背景に、さらなる事業領域の拡張を進めています。
  • 株主還元: 累進配当の導入や自己株式取得など、株主への利益還元に積極的な姿勢を示しています。

まとめると「上場企業の開示・IR実務になくてはならない存在であり、専門知識とITを武器に企業の透明性を支える企業」です。

なぜ損切りしたの?

なぜ損切りしたのかと言うと、利回りの計算を間違えてしまったからです。

そう!凡ミスですww

2024年に記念配当をしていたのを確認せずに買ってしまって、利回りの計算が崩れ私の中のラインを下回ってしまったのが大きな理由ですね。実質は増配してくれているのですが持ち直すのにどれだけかかるか不透明だと判断しマイナスでしたが売却する事にしました

他に有力な投資先がありその資金を確保したいというのもありました

ゆるやかな上昇基調ではあるので今保有している人は売らないのも全然ありだと思います。私は自分の決めたルールに従って行動しているだけなので。

今日も明日もFire達成に向けて頑張っていきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございます!

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